ブロックチェーン・AI・システム開発の株式会社INDETAIL RECRUITING 2019
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K.A

自分のアイディアがゲームになる面白さ

2015年中途入社
ゲームサービス事業部
ゲーム運営ディレクター

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K.A
WinWin USER
好きなコマンドはctrl+shift+Vこれ知るまではダブルクリックしていたから
どんな経歴を経て、INDETAILへ入社しましたか?
接客業で社会人デビューをし、営業職を経て、ゲーム業界未経験でINDETAILに入社しました。転職活動をする際、勤務地が札幌である必要があり、その中で自分が興味を持ったのがゲーム運営でした。ゲームが好きだったこと・面接でサッカーの話題で盛り上がったこと・未経験でもゲームに携われることが選んだ理由として大きいです。ちなみに札幌で勤務する必要はもうなくなりました。
INDETAILの、他社にはない魅力はどんなところですか?
必ずという訳ではありませんが、社員の意志を尊重してもらえる場面が多いです。出張に関しては、辞令の前にヒアリングがありますし、新入社員が入社後すぐに新しい部活動を開始するという場面もありました。また、ゲームサービス事業部で言えば、札幌にいながら東京の仕事のスピード感を感じられます。「札幌で東京のクオリティの業務ができること」が札幌にある他社と比較した際の魅力と言えます。
入社してよかったなと感じたことは?
東京への出張研修があったこと、これは自分の世界観が良い意味で変わりました。生活の拠点とするのは札幌が良いですが、それほど長くない期間で出張研修があるのはとてもよかったと思います。また、自分次第でチャンスが広がるのも良い点です。さまざまな案件がありますので、スキルアップのチャンスは常にあります。
やりがいを感じる(感じた)瞬間はどんなときですか?
自分が企画したものが実際のゲームに組み込まれ、ユーザーさんからの反応を見た時です。良い意見はもちろん、「もっとこうして欲しい!」という反応も、とてもありがたいです。
INDETAILへの入社を検討している方へのメッセージ
INDETAILサイトから問い合わせができますので、社員として入社を検討されているのでしたら、ぜひ問い合わせやエントリーをするべきです。ゲームサービス事業部でもニアショア総合サービス事業本部でも、「一度お話をお伺いしたいです!」という熱い想いの問い合わせがあれば、チャンスが生まれると思います。INDETAILは、活字で見るより肌で感じてみてください。
ある日のスケジュール
  1. 9:00
    通勤中
    交通費は支給されますので安心です!
  2. 9:30
    出社
    INDETAILは分給制ですので、業務の準備が整い次第出社の手続きを行います。場合によっては、パンやおにぎりなど朝ごはんを食べてから手続きをすることも…
  3. 10:00
    朝会
    プロジェクト内の各担当が、今日一日どのような業務をするか、また、前日までの共有なども行います。
  4. 10:30
    午前の業務
    優先度を決めて業務をするのがコツのようです。

    午前の業務

  5. 13:00
    昼休み
    ゲームサービス事業部の昼休みは13:00~14:00です。ごはん屋さんの混雑のピークが過ぎているので、少し落ち着いて食べられます。
  6. 14:00
    午後の業務
    お昼を食べ過ぎると眠くなります。顔を洗いにいってリフレッシュ!

    午後の業務

  7. 15:00
    MTG
    毎日ではありませんが、週1で定例MTGを実施したり、差し込み対応があれば都度MTGをしています。
  8. 18:30
    夕休憩
    18:30~19:00は休憩時間です。
  9. 19:30
    残業
    1~2時間程度は残業することが多いです。先々のタスクをこなして余裕を持つことで、有給を使ってライブを観に行くなど都合がつけやすくなります(写真は大好きなアーティストアピール)

    残業

K.A
チームでの彼はどんな人?

人に喜んでもらうことや人を楽しませるもの(特にアイドルなど)が好きなユーモアのある方です。日常の業務では持ち前のユーモアさと、その経験をもとにユーザーが楽しめるコンテンツを提供できるように方針を立て、運営チームを率いてユーザーにコンテンツの提供を行っています。また、社内でのイベントにも積極的に参加し、周囲を楽しませてくれるアクティビティ溢れる方です。(Y.M)

一緒に仕事をするようになって結構長いのですが、初めましてから現在に至るまで、一貫して「尊敬できる先輩」です。僕自身毎日楽しく仕事をしているのですが、そう出来ているのはチーム内の雰囲気作りから業務スケジュールの相談まで、親身になってくれる先輩のおかげだと痛感しています。(K.H)

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