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VISION

ビジョン

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ビジョン

ローカルベンチャーのロールモデルを構築する

北海道発の成功事例を作ることが北海道経済を支え、挑戦する風土へと導く唯一の方法

ローカルベンチャーのIPOモデルを構築し、新たなローカルビジネス神話を創造する!

ビジョンへのプロセス

労働人口が減少している現状において、地方企業が進むべき事業戦略は限られている。決して地元を市場として捉えず、今までの事業を継続した労働集約型モデルとGoing Concernを前提とした自立型知識集約モデルのハイブリッドな事業形成が必要である。これらの活動を一企業だけで行ったとしても、地域経済への貢献として、成果は出ない。如何に地方都市にクラスター(集積)を作るかが重要なファクターとなり、そのクラスターこそが先進技術である。

その都市にその産業のクラスターがあり、そこから起業が生まれイノベーティブな企業が誕生する。
ビジョン達成に向けこれら要素を実現する事業戦略を構築していくことが重要と捉えている。

  • IT人材とコストメリットを活用した
    労働集約型モデルによる雇用という社会貢献
  • 先進技術への取り組みで専門性を高める
    自立型知的集約モデルにより付加価値を創造

上場の意義と目的

ビジョンで掲げている「ローカルベンチャーのロールモデル構築」には、定量的な「成功」が必要である。その「成功」にはパブリックカンパニーとして全ての人に認めてもらう事が重要と考えている。この実現を「ローカルビジネス神話」のスタートとし、上場を成し遂げ、Going Concern を原理原則とした地域に根付いた企業へと繁栄させていくことが使命である。

  • 全国・世界へ向けたマイルストーン
  • 各事業における信用力
  • 地方での雇用創出